Uncategorized 「いつか来る死」に救われて(2) 小堀鷗一郎氏と糸井重里氏の対談本「いつか来る死」いつか必ずまた助けてもらう時が来るだろう。それはいずれ本当に母の死に直面したとき。そう思い、大事に持っていた。母を見送り改めてこの本を開いたとき、もう少し前に読み返すべきだった・・そう思った。... 2025.02.12 Uncategorized